光を以て照らせ空間を縦横無尽に自由に、筆
Continue reading
ときどきの詩を京都から
光を以て照らせ空間を縦横無尽に自由に、筆
Continue reading脚下の石ころ 顔を撫でる風 流れていく鳥
Continue reading遠いあの地でみた月と 空にあるのは同じ月
Continue reading健康な日の明るさを食べて 影の憂いに憩う
Continue reading笑顔のふるさと 何かを成し遂げた子供の
Continue reading絵本作家のいうように 多義的であるほど
Continue readingギリシャの神殿の何もない所 生活のための
Continue readingあ、浮いてはる 泳いではるではる、木 気
Continue readingオレンジ色の街灯の光を照りかえす葉が す
Continue reading黄色がかった光を放つ 柔らかい気持ちのお
Continue reading