時の旅人
ときどきの詩を京都から
光を以て照らせ空間を縦横無尽に自由に、筆
風が窓を鳴らす誰かが訪れた気配 人が鳴ら
綺麗だなと思えるときに心も綺麗であれるの
なぞなぞを出そうこれなーんだ? 親がする
味の深みには人の深みの宿りがある 五味、